藤井しょうすけ  54歳/男

倉敷市議会議員3期目です。

選挙 倉敷市議会議員選挙

   2017/1/22   2,832票

肩書 倉敷市議会議員(3期)

党派 無所属


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プロフィール

倉敷市議会議員(3期)

1966(昭和41)年3月26日生

54歳、おひつじ座

岡山県倉敷市出身

(現在)倉敷市議会総務委員会、議会運営委員会、決算特別委員会、IT化推進検討会会長、未来クラブ、児島ロータリークラブ、琴浦中学校区人権学習推進委員会会長、倉敷市消防団児島方面隊琴東分団第4部所属

 (学歴)琴浦東小、琴浦中、児島高等学校、明治学院大学

(趣味)テニス、読書、スーパーカブ


これまでの得票状況

倉敷市議会議員選挙

・2009/1/25 3,963票(当選)

・2013/1/27 2,793票(当選)

・2017/1/22 2,832票(当選)


【分散型システムへの転換】

2020年、新型コロナウィルスの災禍で日本と世界の状況が一変しました。状況は刻々と変化し予断を許さない中、物事がスピード感を持って進んでいます。今回のコロナウィルスを巡る問題が、次代への分岐点となるかもしれません。東京一極集中に象徴される「都市集中型」よりも「地方分散型」のシステムが、人口・地域の持続可能性があるのではないでしょうか。東京・大阪などの大都市は“3密”が常態化し、感染症の拡大が生じやすく、その脆弱性や危険度の大きさが白日の下にさらされました。テレワークなどを通じて、自宅などで自由な働き方ができ、余暇のプランも立てやすく、仕事と家庭・子育ての両立ができる社会のあり方。地方にいても様々な形であらゆる場所とのコミュニケーションが取れ、仕事場の配置も「地方分散型」とすることによって、経済や人口もプラスに働き、地域の持続可能性を高めていくものと考えます。

いかにして持続可能なまちづくりを行っていくべきか、その政策は何なのかを真剣に考え、大胆な政策転換を行い、着実に政策を遂行していくことが必要です。

人口減少社会という未来への危機に対応するため、未来の担い手である子どもたちへ投資し、健康寿命の延伸を図るなど、未来への責任を継承し、「一所懸命」希望の広がるまちづくりを進めます。


〒711-0903

倉敷市児島田の口5-2-50

TEL:086-477-4340

FAX:086-477-4341

mail:fujiis40@gmail.com